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中国の不動産市場について

中国の不動産市場

現在、中国ではマンションなどの住宅需要が増え市場は急拡大しています。
この背景には国有企業や政府による住宅支給制度が2000年までに廃止され金融機関などのローンを利用して住宅を購入する個人が急増しているからです。

中国での不動産といえば、上海や北京のバブルのような不動産価格の上昇で注目を集めておりますが、
大連や鞍山など中国各地の都市でも住宅の需要は拡大しております。

上海や北京のように不動産価格が非常に高い都市でもあり、
不動産市場においては既に大きな企業が進出し開発が進んでいることも考慮し
弊社では上海や北京よりも大連、鞍山などの都市に注目し事業展開しております。

マンションの売れ行き


中国では現在、マンションの建設ラッシュや不動産価格が高騰していますが、
これは、国民の所得の向上による住み替え、
従業員の生活など面倒を見ていた国営企業の破産の影響による新しい住居の購入、
以前に建てられたマンションの老朽化による建替え、
高層マンションにもかかわらずエレベーターが無いなどの不便さからの住み替え、
人民元の高騰を見込んだ国内外からの投資目的、富裕層の投資目的など様々な理由が考えられます。
そのような背景から、中国でのマンションは飛ぶように売れていく現状があり、
マンションが建つ前に全戸完売ということも現実的に起こっています。



中国の不動産市場について

三井不動産レジデンシャル
 天津市2014年2月竣工予定
大規模住宅分譲事業「天津エコシティ」2014年までに、マンションや戸建てなど計2650戸を建てる。

三井不動産と伊藤忠商事
 寧波市2011年春の開業予定
大東紡織や中国企業と共同で、開発を手がける杉井不動産開発(寧波)有限公司を設立しており、浙江(せっこう)省寧波(にんぽう)市で建設に着手する。

大和ハウス
 大連市2009年
大連では2件目となる、分譲マンション・商業施設の複合開発「大連医科大学跡地プロジェクト」を着工。敷地面積15.6万u、住宅面積約25万u(総戸数2,190戸)・商業面積約21万u。

丸紅
 天津市2008年
分譲住宅・商業施設・オフィス・サービスアパートの複合開発。

東京建物
 天津市2006年
大成建設らと分譲マンション事業。低層型の高級マンション全35棟を開発する。
 
 
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